婚活で出会った地雷男10選・失敗談。この特徴あったら即逃げて

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婚活で出会った地雷男10選 イケオジ婚活処方箋

婚活に現れる“地雷男”──知り合いのさっちゃん(40代・婚活歴6年)が遭ったリアルな話

「なぁ、ちょっと聞いてぇな……」
このセリフ、ワイの知り合い・さっちゃんが言うてきたんは、3ヶ月前のことやった。

さっちゃんは40代半ばのバツなし独身女性。性格明るくてノリもええし、仕事もちゃんとしてる。
見た目も実年齢より若く見えるし、話もおもろい。
ぶっちゃけ、「なんでこの人結婚してへんの?」って周りに思われるタイプや。

せやのに、婚活歴はもう6年以上
これまでに参加した、お見合いパーティーやら婚活パーティー、結婚相談所でも十数人と真剣交際。
でも、決まらへん。

なんでなん?って聞いたら、さっちゃんはコーヒーすすりながらこう言うてきたんや。

「……いや、地雷男の遭遇率がエグいねん。もう地雷原よ、婚活市場は」


婚活に潜む“地雷男”のリアルな実態

「たとえばどんな男?」って聞いたら、止まらん止まらん。
彼女はワイに、「婚活で出会った男たちの中でも、これは無理やって即判断した“地雷男10人”のエピソード」を順番に語ってくれたんや。

途中でワイ、笑いすぎてコーヒー噴きそうになったけど、
でもな、話聞けば聞くほど思た。

「婚活してる女性は、このエピソード絶対知っといたほうがええ

せやから今回、さっちゃんの許可もろて、その10選を紹介することにした。
ほんでこれ、単なる笑い話ちゃうで。
見抜き方のポイントや、最初のデートで気づける特徴なんかも、さっちゃんが全部教えてくれたんや。


これから婚活しようとしてる人、今まさに戦ってる人へ

この記事は、**「婚活疲れした人」**や、
「ええ人おらん……って毎回凹んでる人」には特に読んでほしい。

さっちゃんの話を読んだら、「あ、こんな男おったわ!」とか
「これワイやって思われてへんかな……」って冷や汗かくかもしれん。

でも、笑えて、ちょっと勉強にもなる。
そんな記事になればええなって思ってる。

マザコン全開男──付き合ってるの、彼氏ちゃうで。おかんの息子やで

「付き合ってんの、彼氏ちゃうで?おかんの息子やで」

これはさっちゃんが3回目のデート帰り、LINEでワイに送ってきた言葉や。


相手は結婚相談所で紹介された男性。年齢は48歳。
年収も500万ちょいあって、実家暮らしではあるけど「母親は干渉してこない」言うてたらしい。
プロフィールもまとも、写真もスーツでキッチリしてて、会う前までは正直「当たり引いたかも!」って思てたらしいわ。


初回のデートは無難にカフェ。
2回目は動物園。
で、問題は3回目のランチデートや。

その日、予約してたレストランに入った瞬間、男性がこう言い出したらしい。

「……ここ、うちのおかんが昔よう行ってたとこやねん」
「てかさ、おかんが“初デートで来るならここがええ”って教えてくれてん」

さっちゃん、一瞬「ん?」てなったらしいけど、最初はスルーした。
でも、話題がことごとく“おかん”の方向にいくんや。

「うちのおかんも言うてたけど」
「おかんもようそう言うねん」
「これ、おかんの作る味噌汁によう似てるなあ」

…って、ちゃうねん!
**あんたの婚活相手は“おかん”ちゃう!さっちゃんや!**って話や。


極めつけは、帰り際のセリフ。

「今日のデート、おかんに報告したら喜ぶと思うわ〜」

──アウトや。完全にアウト。
さっちゃん、内心ガッツリ心のシャッター閉めたらしい。


で、その後LINEで「また会いましょう」って来たらしいけど、
さっちゃんは丁寧にお断りしたとのこと。


ちなみにさっちゃん曰く、

「“母親の話が出る=マザコン”とは限らへんけど、初期のデートで“おかん基準”でこっちを見てくる男は要注意や」
とのこと。

ほんまそれ。
結婚しても、ずっと“おかんの影”と戦わされる人生になりかねん

自称・仕事命男──「俺、彼女とかいらんねん」が口癖のくせに婚活に来てる矛盾男

さっちゃんがこの男と出会ったんは、結婚相談所での“お見合い形式”の紹介やった。
相手のプロフィールはそこそこ良好。
44歳、大手企業勤務、年収600万。
ただ、趣味の欄に【仕事】って書いてあって、「ちょいクセありそうやな」と思たらしい。

けどまぁ、会うだけ会うてみよかってことでカフェでお見合いしたんや。


席に座ってすぐ、男はこう言うてきた。

「俺、ほんまは彼女とかいらんねんけど、親がうるさいから相談所入ってみただけでさ」
「てか、ぶっちゃけ、仕事が恋人みたいなもんやし?」

は?
──さっちゃん、心の中で「帰ってええ?」って2秒で思たらしい。

しかもその後もずっと仕事の話オンリー。

「この間のプロジェクトがさ〜、俺がいなきゃ回らへんのよ」
「上司にも頼られてるし、後輩もみんな俺に聞きに来る」
「飲み会とか? 行かへん行かへん。無駄な時間。家で資料作るほうがマシやし」

……

いや、知らんて。
あんたの社内評価を聞きに来たんちゃうねん。
婚活やぞ?「一緒に将来を考えられる相手か」を見極める時間やぞ?


極めつけは、さっちゃんが「休みの日は何してるんですか?」って聞いたときの返答。

「ん〜、基本パソコンの前やな。資料整理したり、メールチェックしたり」
「旅行? いや行かへん。時間のムダやろ」

──あかん。人としての彩りがゼロ。


で、最後にこう言うてきたんやって。

「俺、今の生活に不満ないし、もし結婚しても干渉されたくない。
 ご飯も別、部屋も別、生活スタイルも別がええ。
 同居人みたいな感覚が理想やねん」

おい、ちゃうやろ。
そんなんただのルームシェアやん。


さっちゃん、帰り道ずっと無言で、
帰宅してすぐ「即ブロック」したらしい。


ちなみにこのタイプ、さっちゃんが言うには

「“仕事人間”が悪いんちゃうねん。**“俺、モテへんのは仕事のせいやねん”って逃げ道にしてる奴”がアカン」
ってことらしい。

婚活の場に来とるのに「彼女とかいらん」とか言うやつ、矛盾してんねん。
せめて建前ぐらいちゃんとせぇっちゅう話やな。

節約モンスター男──初デートで水しか頼まん&ポイントカード4枚出す執念男

さっちゃんがこの男に出会ったんは、オンラインお見合いからの流れやった。
相手は41歳、公務員、年収はそこそこ安定してるし、真面目そうな人柄。
写真はちょい地味やけど、プロフィールが誠実っぽかったから「一回会ってみよか」ってなったらしい。

そして迎えた初対面。
場所は大阪駅近くのカフェチェーン店。


さっちゃんはいつも通り、笑顔で「こんにちは〜」って挨拶。
そしたら男、目もほとんど合わせず、そっけなく一言。

「……あ、どうも」

──ん?
第一印象からすでに“壁”あるやん。

けどまぁ、緊張してるだけかもしれんし、と自分に言い聞かせて席に座ったさっちゃん。
そのあと注文の時間になったんやけど──


さっちゃん:「私はカフェラテにします〜」
店員:「お客様は?」
男:「……水でええです。無料のやつで」

──え?水?

しかも席に着くなり、バッグから何かをごそごそ取り出したかと思えば……

・Tポイントカード
・dポイントカード
・楽天ポイントカード
・WAONポイントカード

……4枚、全部出して「どれ使えます?」って聞いとったらしい。


さっちゃん、その瞬間「節約ってレベルちゃう」って確信したらしい。
それだけならまだええ。
問題はその後。


男:「てか、外食って高ないですか?自炊のほうがコスパええし」
男:「この店、ポイント付かんのほんま損やわ」
男:「映画とかも、定価で見る人おるけどアホちゃう?安い日に行ったらええだけやのに」

──もう、口から出てくるの全部“損得”の話。
しかも1円単位の話ばっか。


で、さっちゃんが「旅行とかお好きですか?」って話題変えようとしたら……

男:「いや、旅行とか一番金のムダやと思ってるんで」
男:「移動費、宿代、食費……計算したら、日帰り温泉でええやんってなるでしょ?」

……はい終了。夢ゼロ。ロマンゼロ。ときめきゼロ。


その後LINEでのやり取りでも「電気代の節約術」とか「ガス会社変えた話」とか、そんな話ばっかやったらしく、
さっちゃん、既読スルー → 3日後にブロック。


さっちゃん曰く:

「節約は大事やけど、人生まで貧しくする節約はちゃうやろ。デートで水だけとか、女を何やと思ってんねん」

ほんまそれ。
“ケチ”と“倹約家”は違うっちゅう話や。

永遠の自称モテ男──「昔はモテてたんやけどなぁ」が口癖の残念オジサン

さっちゃんがこの男に出会ったんは、また別の結婚相談所のパーティーやった。
相手は46歳、自営業(小さな会社の社長らしい)。
話し方は丁寧やったけど、どこか上から目線な感じが漂っとったらしい。


初めて会ったときから、男の口から飛び出した言葉はこれや。

「俺な、昔はモテてたんやけどなぁ…今はちょっと運が悪いだけや」

……うーん、聞き飽きたフレーズやけど、さっちゃんは「まぁ話のネタにでもなるか」と思ったらしい。


けど、話が進むにつれて、彼の“自称モテエピソード”が次々に炸裂。

・「若いころは女子に追いかけられてな」
・「あの子は俺のこと好きやったのに、他の男に取られてな」
・「ちょっと女心がわからへんだけで、俺は悪くない」

……全部過去形。


で、一番困ったのは、デートの最中に急にこんな話を始めたことや。

「俺、正直言うて、今でも女の子から誘われるんや」
「ほら、この間も知り合いの子がな、誘ってくれてな」
「でも、俺は真面目やから断ってるんやで?」

──いや、ほんまかいな。


さっちゃん、その話を聞いてる間に内心で「ほんまかいな」とツッコミ続けてたらしい。
しかも、話の終わりにこう言うたんや。

「まあ、そやから結婚は焦ってないねん。ええ女が現れたらな、ゆっくり考えるわ」


でも、その“ええ女”がなかなか現れへんから、相談所に来とるやろが。
さっちゃんは、話聞きながら「これは未来ないわ」と直感で感じた。


結局、LINEの返事もそっけなくなって、フェードアウト終了。

さっちゃん曰く:

「昔モテてた話、男はみんな好きやけど、婚活には何の役にも立たへん。
それより今の自分をちゃんと見せて、相手に向き合うことが大事やで」

ほんま、その通りや。

束縛系モンスター男──「LINEの返信が5分遅れたら不機嫌」な地雷男

さっちゃんがこの男に出会ったんは、また別の結婚相談所のイベント。
男は38歳、営業職、見た目は悪くない普通のサラリーマンやった。

最初の数回のデートまでは、普通に話も盛り上がって「ええ感じやな」って思てたんやけどな…


問題が表面化したのはLINEのやり取りや。

男はLINEの返信にめちゃくちゃ神経質で、

「5分でも返信遅れたら、どないしたん?」
「なんで既読スルーするん?」
「他の男と連絡とってるんちゃうやろな?」

とか、メッセージの量も多くて、しょっちゅう怒り出すねん。


さっちゃんも最初は「ちょっと甘えてくれてるんかな?」と思ってたけど、すぐにそれがストレスに変わったらしい。

しかも電話かけてくる頻度も多くて、

「今どこにおるん?」
「誰とおるん?」
「なんで返信遅いん?」ってガンガン聞いてくる。


さっちゃんが「仕事忙しい時もあるし、自分の時間も大事にしたい」って言うたら、

「それは俺への愛が足りへん証拠や」って言われて、もう話が噛み合わんようになったそうや。


結局、さっちゃんは「自分のペースで生活も恋愛も楽しみたい」と思って、この男との距離を置いたんや。


さっちゃん曰く:

「束縛強すぎる男は、一緒におったら息が詰まるだけや。
付き合い始めは優しくても、長続きせえへんで。
自分の時間も大事にできる相手を選ぶべきやと思うわ」


ほんま、束縛もほどほどがええわ。

お金がないアピール男──デートはいつも割り勘、でも見栄はるからモヤモヤする地雷男

さっちゃんがまた出会った男は、39歳の営業職。
年収は正直あんまり高くなさそうやったけど、本人は「見た目だけはイケてる」って自信満々やったらしい。


初めてのデートは居酒屋。
ところが、会計の時、男はサラッと「割り勘でええやろ?」と言うて、さっちゃんの財布を見ようともせえへんかった。


さっちゃんは「まぁ、お金ないなら仕方ないな」と思いながらも、どこか腑に落ちんかったそうや。


その後もデートは続いたけど、いつも割り勘で、しかも

「お金はないけど、俺、友達多いねん」
「付き合う女は幸せにしたいんやけどな」
「将来は絶対成功するから見とけよ」

……みたいなセリフばっか。


でも実際は、デート費用をケチってるくせに、見栄っ張りでブランド品や飲み会には惜しまん。
そのギャップにさっちゃんはどんどんモヤモヤしていった。


結局、彼は「婚活はお金の余裕がいる」とか言い訳してフェードアウト。


さっちゃん曰く:

「誠実な男性は、割り勘でも気持ちが伝わるけど、
お金の話で見栄張る奴は信用できへんわ。
ほんまに幸せにしたいなら、まず金銭感覚を見直してほしい」


過去の女と未練タラタラ男──「元カノは特別やねん」ばっかり言う地雷男

さっちゃんが出会ったこの男は、42歳のIT企業の社員。
見た目は普通やけど、話し始めてすぐに過去の恋愛話がやたら多かったらしい。


デート中、男の口から出てきたのは

「元カノとは別れたけど、あの子は特別やってん」
「今でも連絡取っとるんや」
「彼女とは価値観が合わへんかっただけやねん」

と、昔の彼女の話ばかり。


しかも、男はさっちゃんの話よりも、自分の元カノ話を優先して話す始末。

さっちゃんは最初、「思い出話やろ」と大目に見てたけど、何度も聞かされるうちにだんだんイライラしてきたらしい。


さらに、「元カノはあんなに優しかったのに…」とか、「今の俺はあの子に比べてダメや」とか自虐的になったり、逆に過去を美化して持ち上げたり。

これじゃ、新しい恋は始まらへんわな。


結局、さっちゃんは「過去の恋愛に未練タラタラな男は一緒にいても疲れるだけ」と判断して、その男とは距離を置くことにした。


さっちゃんの教訓:

「過去を引きずる男は、今の自分に向き合えてへん。
未来を一緒に歩める相手を探すほうが幸せやで」


自慢話ばっかり男──話が全部“俺スゴイ”でウンザリする地雷男

さっちゃんが遭遇した男は、40歳の営業マン。
初対面の時から、やたら自分の話ばっかりして、聞く側の気持ちを全然考えてへんかったんや。


デートの最中、話題はほぼ全部、彼の“自慢話”。

「俺、前のプロジェクトでトップの成績やってな」
「学生時代は陸上部で全国大会にも出たんや」
「この会社の中でも結構頼られてるで」

さっちゃんは「あんまり自慢ばっかり聞かされると疲れるわ」と感じたらしい。


しかも、自分の話が終わると、

「そっちはどうなん?」と聞くフリはするけど、話が始まるとまた自分の話に戻るというループ。

さっちゃん曰く、

「会話はキャッチボールやのに、ずっとワンマンプレーやったわ」


そんな男は結局、自己評価だけ高くて、人の気持ちに寄り添えへんから、さっちゃんは「これから先は無理やな」と判断。


さっちゃんのアドバイス:

「話を聞いてくれて、相手のことをちゃんと考えられる男がええ。
自慢話ばかりの男は、婚活で避けたほうがええで」


パチンコの話ばかり男──デートがギャンブルトーク地獄になる地雷男

さっちゃんが出会ったのは、38歳の営業マン。
最初は普通の感じやったけど、話を聞いてるとパチンコの話ばっかり出てくるんや。


デート中も

「この前な、1万円で10連チャンしてめっちゃ儲かったわ!」
「パチンコの台はな、あの店のあの台が一番熱いんや」
「今度一緒に行こうや、楽しすぎるで!」

正直、さっちゃんはギャンブルに興味ないし、全然楽しくなかったそうや。


しかも、その男はパチンコに使うお金が結構あって、

「給料のうち3割はパチンコに使ってる」って平気で言うてたから、将来の貯金とかも心配になったらしい。


さっちゃんは「結婚したらお金の管理も大事やのに、ギャンブル漬けの男は無理や」と思って、早めにフェードアウト。


さっちゃんの言葉:

「趣味はええけど、ギャンブルばっか話す男は将来も不安。
ちゃんと生活考えてる男を選ばなあかんで」


優柔不断すぎる男──決断力ゼロでいつも振り回される地雷男

さっちゃんが出会ったこの男は、41歳の営業職。
見た目は悪くなかったんやけど、なにか決める時にいつもグズグズしてて、さっちゃんが疲れてしまったらしい。


デートの場所決めも、食事のメニューも、全部「どっちでもええ」「任せるわ」ばっかり。
結局、さっちゃんが全部決めるハメに。


しかも、何かトラブルが起こると、

「どうしたらええかわからん」
「もう任せる」
「俺はこうしたいけど、あんたが決めて」

って全部人任せ。これにはさっちゃんもイライラしたそうや。


そんな男は結局、付き合いが進むほど不満が募っていき、

「一緒に将来を考えられへん」と判断してフェードアウト。


さっちゃんの教訓:

「優柔不断すぎる男は、結婚生活でも頼りにならへん。
自分の意見を持って決断できる男を選ぶべきや」


婚活地雷男から学んだことと、幸せを掴むための秘訣

さっちゃんがいっぱい地雷男に出会って、何度も失敗してきたけど、その経験がめっちゃ役に立ったんや。


地雷男の特徴はそれぞれやけど、共通して言えるのは、

  • 自分勝手
  • 相手を思いやれへん
  • 将来を真剣に考えてへん

ってこと。


でも、さっちゃんはそんな失敗を繰り返しながらも、ちゃんと自分の理想と譲れへんポイントを見つけていった。

そして最後には結婚相談所で、信頼できるええ人と巡り合えたんや。


さっちゃんのアドバイス:

「婚活は失敗して当たり前や。
でも失敗から学んで、自分に合う相手を見つけるんが大事や。
あきらめんと、自分を大切にして前に進もう!」


婚活は簡単やないけど、焦らんことやで。
ええ人と出会うために、自分の心に正直になって歩んでいこうな。


これでさっちゃんの地雷男シリーズは終わりやけど、もし何かあったらまた教えたるわ!

応援してるで〜!

Luke

大阪生まれ大阪育ちの40代イケオジの婚活アドバイザーことLuke(ルーク)です。マッチングアプリや婚活に悩む女性の心に寄り添い、ちょっと辛口で本音のアドバイス、婚活処方箋を届けていくで!

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